2025年3月に登場した、AMDのゲーミング向けGPU「Radeon RX 9070 XT」。
ビデオメモリを16GB積み、WQHDから4Kまで高画質で遊べる性能です。
2026年10月時点の単体価格は、ライバルのRTX 5070 Tiより約7万円安くなっています。
さらに、下位のRTX 5070よりも安いという逆転も起きています。
せっかくなら価格を抑えて、4Kの高画質も楽しみたい!
そこで本記事では、RX 9070 XTの性能とおすすめのゲーミングPCをくわしく紹介します。
目次(気になる項目をクリック)
RX 9070 XTの性能はどのくらい?スペックとベンチマーク
RX 9070 XTの性能を、以下の3つに分けて紹介します。
RX 9070 XTのスペックと価格
RX 9070 XTの主なスペックは、以下のとおりです。
比較用に、下位のRX 9070 GREとRX 9070も並べました。
| 項目 | RX 9070 GRE | RX 9070 | RX 9070 XT |
|---|---|---|---|
| 演算ユニット | 48 | 56 | 64 |
| ストリームプロセッサ | 3,072 | 3,584 | 4,096 |
| ブーストクロック | 2.79GHz | 2.52GHz | 2.97GHz |
| ビデオメモリ | 12GB GDDR6 | 16GB GDDR6 | 16GB GDDR6 |
| メモリバス幅 | 192bit | 256bit | 256bit |
| Infinity Cache | 48MB | 64MB | 64MB |
| 消費電力(TBP) | 220W | 220W | 304W |
| 推奨電源 | 650W | 650W | 750W |
| 国内発売 | 2026年6月 | 2025年3月 | 2025年3月 |
| 発売時の店頭価格 | 98,800円前後〜 | 103,800円前後〜 | 112,980円前後〜 |
| 単体の実売価格 | 約9.5万円〜 | 約11万円〜 | 約13.8万円〜 |
RX 9070 XTは、ゲーミング向けのRadeon RX 9000シリーズでいちばん上のモデルです。
ビデオメモリは16GBで、メモリバス幅は256bitあります。
AKIBA PC Hotline!によると、国内では2025年3月に発売され、最安のモデルは112,980円前後でした。
2026年10月5日時点では、価格.comの最安が約13.8万円と、発売時より上がっています。
それでも、RTX 5070 Tiの最安(約21万円)と比べると、約7万円安い価格です。
消費電力は304Wで、AMDは750W以上の電源を推奨しています。
ゲームでの実力(フルHD・WQHD・4K)
実際のゲームでの性能は、国内メディアの検証が参考になります。
4Gamerのレビューでは、RX 9070 XTの性能はRTX 4080と同等かそれ以上と評されています。
「モンスターハンターワイルズ」のベンチマークでは、スコアでRTX 5070 Tiを2〜12%上回りました。
超解像のFSRを使えば、4Kでも平均70fpsを超えています。
Radeonへの最適化が進んだ「CoD:BO6」では、RTX 5070 Tiに19〜36%の大差をつけています。
ただし、GeForceへの最適化が進んだ「FF14」では、RTX 5070 Tiに6〜29%の差をつけられました。
なお、国内メディアの検証には、クロックを高めたOCモデルが使われています。
TechSpotが2026年に52本のゲームで比べた結果では、RTX 5070 Tiがわずかに上回りました。
ただし、差はWQHDで約1.4%、4Kで約4%と、ほぼ互角といえる結果です。
解像度ごとの目安は、以下のとおりです。
RTX 5070 Tiとほぼ互角なのに、単体の価格は約7万円も安い!
レイトレーシングとFSRの実力
RX 9070 XTは、前の世代のRadeonよりレイトレーシング性能が大きく上がりました。
3DMarkのレイトレーシングのテストの1つでは、RTX 5070 Tiと肩を並べています。
一方、PC Watchの検証では、重いレイトレーシングで差が開きました。
レイトレーシングを最大にした「サイバーパンク2077」では、RTX 5070 Tiを22〜26%下回っています。
レイトレーシングを最大まで効かせるゲームでは、GeForceに分があると考えておきましょう。
また、超解像にはAMD独自の「FSR」を使います。
RX 9000シリーズは、AIを使った「FSR Redstone」に対応し、画質とfpsを両立しやすくなりました。
AIを使ったアップスケーリングは、300本以上のゲームに対応しています。
ただし、ASCII.jpでも、画質はNVIDIAのDLSSに一歩劣る、と評されています。
レイトレーシングを重視するなら、GeForceとも比べておきたい…!
RTX 5070 Ti・RX 9070とどっちがいい?
RX 9070 XTと迷いやすいのが、RTX 5070 Ti・RX 9070・RTX 5070の3つです。
RTX 5070 Tiとの違い
RTX 5070 Tiは、RX 9070 XTともっとも性能が近いライバルです。
ふだんのゲームではほぼ互角で、ビデオメモリもどちらも16GBです。
一方、単体の価格はRX 9070 XTのほうが約7万円安く、コスパでは大きくリードしています。
RTX 5070 Tiが有利なのは、重いレイトレーシングや、FF14などGeForceに最適化されたゲームです。
PC Watchの検証では、Blenderなどの処理でもRTX 5070 Tiに4割以上の差をつけられています。
BTOパソコンでも価格差は大きく、ドスパラではRyzen 7 9800X3D搭載モデルで8万円の差がありました。
RTX 5070 Tiを搭載したおすすめのゲーミングPCは、こちらの記事で紹介しています。
RX 9070との違い
RX 9070は、RX 9070 XTと同じチップを使った下位モデルです。
ビデオメモリは同じ16GBですが、演算ユニットが64から56に減っています。
4Gamerの3DMarkの検証では、RX 9070の性能はRX 9070 XTの約87〜93%でした。
その分、消費電力は220Wと少なく、推奨電源も650Wで済みます。
2026年10月4日時点の単体の価格差は、約2.9万円です。
ただし、BTOパソコンではRX 9070搭載モデルが少なく、選べる機種が限られます。
RTX 5070との違い
2026年10月時点では、単体の価格でRX 9070 XTがRTX 5070より安いという逆転が起きています。
価格.comの最安は、RX 9070 XTが約13.8万円、RTX 5070が約14万円でした。
多くのゲームで性能はRX 9070 XTのほうが上で、ビデオメモリも16GBと多くなっています。
PC Watchの検証では「モンスターハンターワイルズ」で、RTX 5070を35〜53%上回りました。
ただし、ドスパラのBTOパソコンでは、RTX 5070搭載モデルのほうが安いことが多いです。
ドスパラのRyzen 7 7700搭載モデルでは、RTX 5070版のほうが3.5万円安く買えます。
RTX 5070を搭載したおすすめのゲーミングPCは、こちらの記事で紹介しています。
目的別に選ぶなら、以下のように考えるとわかりやすいです。
| 遊び方 | おすすめのGPU |
|---|---|
| 価格を抑えて、WQHDまで快適に遊びたい | RTX 5070 |
| WQHD〜4Kの高画質を、価格を抑えて楽しみたい | RX 9070 XT |
| 重いレイトレーシングや3DCG・AIの処理もこなしたい | RTX 5070 Ti |
価格と性能のバランスなら、RX 9070 XTがいちばん!
RX 9070 XT搭載ゲーミングPCの選び方
RX 9070 XT搭載PCを選ぶときは、以下の3点をチェックしましょう。
CPUはRyzen 7・Core Ultra 7クラスが目安
RX 9070 XTの性能を引き出すには、CPUにもある程度の性能が必要です。
目安はRyzen 7 7700やCore Ultra 7クラスで、WQHD〜4KならGPUの性能を十分に活かせます。
フルHDで高fpsを狙うなら、ゲームに強いRyzen 7 9800X3DなどのX3Dモデルが向いています。
今使っているCPUとRX 9070 XTの相性は、以下のチェッカーで確かめられます。
CPUとグラボの組み合わせチェッカー
使っているパーツと、遊ぶ解像度を選んでくださいCPUとグラボを選んでください
判定は、ゲームチュの早見表と各メディアの検証結果をもとにした目安です。実測の値ではなく、ゲームや画質の設定で結果は変わります。自分のPCで確かめるなら、ゲーム中のGPU使用率を見る方法がいちばん確実です。
CPUとグラボの組み合わせの目安は、グラボとCPUの組み合わせ早見表でもまとめています。
電源は750W以上を選ぶ
AMDは、RX 9070 XTに750W以上の電源を推奨しています。
クロックを高めたOCモデルでは、カードのメーカーが850W以上を推奨していることもあります。
OCモデルを使ったPC Watchの検証では、ベンチマーク中のPC全体の消費電力が平均で約380〜485Wでした。
BTOパソコンの中には650W電源のモデルもあるので、購入前に電源容量を確認しましょう。
今回紹介するモデルは、すべて850W以上の電源を積んでいます。
メモリは32GBあると安心
最近のゲームはメモリ16GBでも動きますが、32GBあると余裕をもって遊べます。
また、メモリは2枚組にするとデュアルチャネルで動き、性能を引き出しやすくなります。
ドスパラの40万円以下のモデルは、メモリが16GB(1枚)の構成が多くなっています。
今回紹介する1台目のモデルも16GB×1枚なので、カスタマイズで32GB(2枚)に増やすのがおすすめです。
RX 9070 XT搭載ゲーミングPCのおすすめ5選
RX 9070 XTを搭載したゲーミングPCのおすすめは、以下の5台です。
RX 9070 XTはデスクトップPC向けのGPUなので、5台ともデスクトップで、価格の安い順に並べました。
価格は2026年10月4日時点のものです。
| 製品名 | 特徴 | CPU | GPU | メモリ | SSD | 価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| GALLERIA XPR7M-97XT-GD ![]() | 30万円台前半で買える手ごろなモデル | Ryzen 7 7700 | RX 9070 XT 16GB | 16GB | 500GB | 309,980円 |
| FRONTIER FRGPLMB650W/SG2 ![]() | 7800X3Dと組み合わせた白いモデル | Ryzen 7 7800X3D | RX 9070 XT 16GB | 32GB | 1TB | 389,800円 |
| GALLERIA XDC7A-97XT-GD ![]() | インテルのCore Ultra 7を積んだモデル | Core Ultra 7 270K Plus | RX 9070 XT 16GB | 32GB | 1TB | 424,980円 |
| GALLERIA XDR7M-97XT-GD ![]() | RTX 5070 Ti搭載モデルより8万円安い9800X3Dモデル | Ryzen 7 9800X3D | RX 9070 XT 16GB | 32GB | 1TB | 439,980円 |
| GALLERIA XMR9A-97XT-GD ![]() | 16コアの9950X3Dを積んだハイエンドモデル | Ryzen 9 9950X3D | RX 9070 XT 16GB | 32GB | 2TB | 524,980円 |
30万円台前半で買える手ごろなモデル|GALLERIA XPR7M-97XT-GD Ryzen 7 7700搭載

| 製品名 | GALLERIA XPR7M-97XT-GD Ryzen 7 7700搭載 |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| GPU | AMD Radeon RX 9070 XT 16GB |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | SSD 500GB |
| 価格 | 309,980円 |
- RX 9070 XT搭載PCでは手ごろな30万円台前半
- 同じシリーズのRTX 5070 Ti搭載モデルより7万円安い
- 850Wの80PLUS GOLD電源を搭載
- メモリは16GB×1枚、ストレージも500GBと少なめ
「GALLERIA XPR7M-97XT-GD」は、ドスパラのRX 9070 XT搭載モデルです。
CPUには、RX 9070 XTの性能を引き出しやすいRyzen 7 7700を採用しています。
同じシリーズのRTX 5070 Ti搭載モデルは379,980円なので、7万円安く買えます。
電源は850Wと、AMDが推奨する750Wより余裕のある構成です。
ただし、メモリは16GB×1枚なので、予算に余裕があればカスタマイズで増やすのがおすすめです。
RX 9070 XTを、できるだけ安く手に入れたい人にぴったり!
7800X3Dと組み合わせた白いモデル|FRONTIER FRGPLMB650W/SG2

| 製品名 | FRONTIER FRGPLMB650W/SG2 |
| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
| GPU | AMD Radeon RX 9070 XT 16GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | SSD 1TB |
| 価格 | 389,800円 |
- ゲームに強いRyzen 7 7800X3Dを搭載
- ケース・水冷クーラー・グラボまで白で統一
- メモリ32GB(16GB×2)・850W PLATINUM電源
- CPUは1世代前の7800X3Dで、最新の9800X3Dには一歩ゆずる
「FRONTIER FRGPLMB650W/SG2」は、FRONTIERのRyzen 7 7800X3D搭載モデルです。
7800X3Dは大容量のキャッシュを積んだCPUで、フルHDの高fpsにも強いのが特徴です。
ケースと水冷クーラー、グラボまで白で統一されていて、見た目にこだわりたい人にも向いています。
メモリは32GB(16GB×2)、電源は850Wの80PLUS PLATINUMと、余裕のある構成です。
Wi-Fi 6Eに対応している点も、無線でネットにつなぎたい人にはうれしいポイントです。
白でそろえたPCで、高fpsも狙いたい人におすすめ!
インテルのCore Ultra 7を積んだモデル|GALLERIA XDC7A-97XT-GD Intel Core Ultra 7 270K Plus搭載

| 製品名 | GALLERIA XDC7A-97XT-GD Intel Core Ultra 7 270K Plus搭載 |
| CPU | Core Ultra 7 270K Plus |
| GPU | AMD Radeon RX 9070 XT 16GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | SSD 1TB |
| 価格 | 424,980円 |
- 24コアのCore Ultra 7 270K Plusを搭載
- メモリ32GB(16GB×2)・SSD 1TBで最初から余裕がある
- 240mmの水冷クーラーを標準で搭載
- 1台目のモデルより約11.5万円高い
「GALLERIA XDC7A-97XT-GD」は、インテルのCPUを選びたい人に向けたドスパラのモデルです。
CPUには、24コアのCore Ultra 7 270K Plusを採用しています。
コア数が多いので、ゲームをしながらの配信や動画編集もこなしやすい構成です。
メモリは32GB(16GB×2)、SSDは1TBと、最初から余裕があります。
CPUクーラーには、MSIの240mm水冷を採用しています。
インテルのCPUで組みたいなら、この1台が選びやすい!
RTX 5070 Ti搭載モデルより8万円安い9800X3Dモデル|GALLERIA XDR7M-97XT-GD Ryzen 7 9800X3D搭載

| 製品名 | GALLERIA XDR7M-97XT-GD Ryzen 7 9800X3D搭載 |
| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
| GPU | AMD Radeon RX 9070 XT 16GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | SSD 1TB |
| 価格 | 439,980円 |
- ゲームに強いRyzen 7 9800X3Dを搭載
- 同じシリーズのRTX 5070 Ti搭載モデルより8万円安い
- 1000Wの大容量電源を搭載
- ゲーム中の消費電力が大きく、電気代はかかりやすい
「GALLERIA XDR7M-97XT-GD」は、ドスパラのRyzen 7 9800X3D搭載モデルです。
9800X3Dは、大容量のキャッシュでゲームの高fpsに強いCPUです。
同じシリーズのRTX 5070 Ti搭載モデルは519,980円なので、8万円安く買えます。
メモリは32GB(16GB×2)、電源は1000Wと、余裕のある構成です。
9800X3Dの性能は、Ryzen 7 9800X3D搭載ゲーミングPCの記事でもくわしく紹介しています。
同じ9800X3D搭載モデルでも、RTX 5070 Ti版より8万円も安い!
16コアの9950X3Dを積んだハイエンドモデル|GALLERIA XMR9A-97XT-GD Ryzen 9 9950X3D搭載

| 製品名 | GALLERIA XMR9A-97XT-GD Ryzen 9 9950X3D搭載 |
| CPU | Ryzen 9 9950X3D |
| GPU | AMD Radeon RX 9070 XT 16GB |
| メモリ | 32GB |
| ストレージ | SSD 2TB |
| 価格 | 524,980円 |
- 16コア32スレッドのRyzen 9 9950X3Dを搭載
- SSD 2TB・360mm水冷クーラーの充実した構成
- 同じシリーズのRTX 5070搭載モデルより5,000円安い
- 価格は50万円を超え、気軽には手を出しにくい
「GALLERIA XMR9A-97XT-GD」は、ドスパラのRyzen 9 9950X3D搭載モデルです。
9950X3Dは16コア32スレッドのCPUで、ゲームをしながらの配信や動画編集も快適にこなせます。
SSDは2TB、CPUクーラーは360mmの水冷と、構成も充実しています。
同じシリーズのRTX 5070搭載モデルは529,980円なので、こちらのほうが5,000円安く買えます。
電源も1000Wと大きく、余裕をもって使えます。
ただし、価格は50万円を超えるので、予算と相談して決めましょう。
ゲームも配信も1台でこなしたいなら、このハイエンドモデル!
RX 9070 XTに関するよくある質問
RX 9070 XTに関するよくある質問に回答します。
RX 9070 XTはハイエンド?
RX 9070 XTは、2026年10月時点でAMDのゲーミング向けGPUの最上位モデルです。
性能はNVIDIAのRTX 5070 Tiとほぼ同じで、前の世代のRTX 4080に並ぶ水準です。
NVIDIAのRTX 5080・5090よりは下なので、ハイエンドに近いミドルハイと考えるとよいでしょう。
RX 9070 XTは何年使える?
何年使えるかに公式な目安はありませんが、2026年10月時点でもWQHD〜4Kを高画質で遊べる性能です。
ビデオメモリも16GBあるので、ビデオメモリを多く使う最近のゲームにも対応しやすいGPUです。
ドライバの更新も続いていて、2026年9月にも不具合の修正が出ています。
RX 9070 XTを積んだノートPCはある?
2026年10月時点で、RX 9070 XTを積んだノートPCは販売されていません。
AMDのノートPC向けGPUにも、RX 9000シリーズはまだありません。
RX 9070 XTを使いたいなら、デスクトップPCを選びましょう。
RX 9070 XT搭載ゲーミングPCのまとめ
本記事では、RX 9070 XTについて以下の3点を解説しました。
RX 9070 XTは、RTX 5070 Tiとほぼ互角の性能を、ぐっと安い価格で手に入れられるGPUです。
重いレイトレーシングや、3DCG・AIなどゲーム以外の処理を重視するなら、RTX 5070 Tiも候補になります。
本記事では価格帯ごとにおすすめのモデルを選んだので、予算や遊びたい解像度にあわせて、自分にぴったりの1台を見つけてみてください。
こちらの記事では、ほかにもさまざまなおすすめのゲーミングPCを紹介しているので、あわせて参考ください。


