どうも、iPhone 18 Proユーザーのマクリンです。
今や20万円を超えるiPhone。できるだけ長くキレイに、便利に使いたいものですよね。
iPhone 18 Proは、見た目こそ17 Proとほぼ同じですが、A20 ProチップやiPhone初の可変絞りカメラ、実測20分で50%まで回復した有線充電など、中身は着実に進化しています。
iPhoneはそのまま使っても頼れる相棒ですが、周辺機器・アクセサリーを買い揃えることで、より便利で使いやすくなります。
本記事は、数ある周辺機器・アクセサリーから、実際に愛用しているモノにしぼり「iPhoneと一緒に買うべき9個のガジェット」を紹介します。
なお、iPhone向けの充電器やモバイルバッテリーはこれらの記事で特集しています。
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iPhoneアクセサリーの選び方【タイプ別使い分け】
iPhoneと一緒に買うべきアクセサリー(周辺機器・ガジェット)は、用途別に大きく4つのタイプに分かれます。
- 充電まわり:MagSafe・Qi2ワイヤレス充電器、USB-C急速充電器、モバイルバッテリー
- ケース・カバー:MagSafe対応ケース、保護フィルム、レンズガード
- スタンド・グリップ:MOFT等のマグネット式スタンド、リング、グリップ
- 周辺機器:外付けストレージ、AirTag、ストラップ、ケーブル類
iPhone 18 Proは、MagSafe・Qi2の25Wワイヤレス充電に対応しているので、Qi2 25W対応の充電器を選ぶと、置くだけでも最大25Wで充電できます。
有線なら、AVS(可変電圧供給)に対応した60W以上の充電器と60W対応のUSB-Cケーブルを使うと、約15分で最大50%まで充電できるとされています。
Apple純正にこだわらず、社外品ふくめて比較するのがおすすめです。
iPhoneの充電まわりにおすすめのアクセサリー4選
まずはiPhoneの充電を快適にする必須アクセサリーから。
Qi2 25W対応のMagSafeワイヤレス充電器、USB-C急速充電器、モバイルバッテリーの4つです。
ESR Cyclone 25W マグネット充電パッド
ワイヤレス充電器なら、冷却ファンとスタンドを内蔵した「ESR Cyclone 25W マグネット充電パッド」がおすすめです。


ワイヤレス充電規格は「Qi2 25W」に対応し、iPhone 18 Proなら最大25Wで充電できます。
マグネットでピタッと吸着するので、置く位置がズレて充電されない心配もありません。


残量0%のiPhone 18 Proは33分で50%まで充電でき、内蔵ファン「CryoBoost」のおかげで、充電中の背面も30℃台後半にとどまっていました。


0〜150°のスタンド付きで、横置きにすれば動画を見ながら充電したり、スタンバイの置き時計にしたりもできます。
ただし25Wを出すには35W以上のUSB充電器が別途必要なので、後で紹介するESR Xtend 45W巻き取り式充電器と組み合わせるのがおすすめです。
ESR Cyclone 25W マグネット充電パッドは「ベッドサイドやデスクで置くだけ充電したいけど、iPhoneの発熱も気になる人」におすすめです。
UGREEN MagFlow 2-in-1 マグネット式ワイヤレス充電器 25W
パッド型でもスタンド型でも使えるワイヤレス充電器では「UGREEN MagFlow 2-in-1 マグネット式ワイヤレス充電器 25W」がおすすめです。


「Qi2 25W対応」であり、iPhone 18 Proや17シリーズであれば最大25Wでの高速ワイヤレス充電が可能となっています。


完全格納した状態だとかなりコンパクトにおさまり、ちょっと分厚めの手鏡くらいのサイズ感。


そのまま使うとパッド型、充電パッドを引き上げるスタンド型で使えるハイブリッド仕様。
パッドを引き上げた際に露出する台座部は、イヤホン用のワイヤレス充電パッドとなっています。


iPhone 17 Proでワイヤレス充電したところ、なんと30W近く出ており、有線充電並みの実力に偽りなし。
カラから充電計測したところ、充電開始30分で46%、117分で100%に到達と、これまでのQi2では考えられないほどの速さでした(Qi2はフル充電まで平均2時間50分〜3時間)。


本機の特性を活かし、パッド型でも置けますし、スタンド型にして縦置きでも横置きでも充電できるので、使い方にあわせてスタイルを変えられるのは重宝します。
台座部の充電パッドでは、イヤホンのワイヤレス充電に対応し、AirPods以外でもQi対応であればもちろん充電可能。
さらに、側面のUSB-CポートにApple Watch用の充電器を挿せば、実質3-in-1のワイヤレス充電としても使えます。これはかなり便利。
UGREEN MagFlow 2-in-1 マグネット式ワイヤレス充電器 25Wは「卓上でも出先でも使える2-in-1タイプのQi2 25W対応ワイヤレス充電器が欲しい人」におすすめです。
ESR Xtend 45W巻き取り式充電器
有線の充電器では、95cmの巻き取り式ケーブルを内蔵した「ESR Xtend 45W巻き取り式充電器」がおすすめです。


iPhone 18 Proの箱には充電器が付いていないので、充電器は別に用意する必要があります。
しかも18 Proの高速充電をフルに活かすなら、AVS(可変電圧供給)への対応が条件。本機はその条件を満たしつつ、ケーブルまで内蔵しているのがポイントです。
天面の端子をつまんで引き出すと、ケーブルは全長95cmまで伸びます。


70cmくらいのモデルも多い中、ここまで伸ばせるなら充電器のケーブルとしては十分すぎます。
使い終わったら巻き取るだけなので、カバンの中でケーブルが絡まるストレスとも無縁です。
それでいて、ケーブル内蔵とは思えないほど手のひらにすっぽり収まるサイズ感。


45W表記ながら、1ポートだけ使うときはつないだ機器に合わせて最大60Wまで出力が上がります。
iPhone 18 Proをつなぐと、AVSで約42Wの急速充電になりました。
残量0%のiPhone 18 Proを充電したところ、19分で50%に到達。
Apple公称の「60W以上・AVS対応で約15分」には届かないものの、かなり健闘しています。








ただし、2ポートを同時に使うと合計45Wに下がるので、18 Proを速く充電したいときは1ポートで使うのがおすすめです。
ESR Xtend 45W巻き取り式充電器は「ケーブル内蔵の手軽さはほしいけど、充電器はできるだけ小さく持ち歩きたいiPhoneユーザー」におすすめです。
CIO SMARTCOBY SLIM II Wireless2.2 Pro 10K
「CIO SMARTCOBY SLIM II Wireless2.2 Pro 10K」は、10,000mAhのQi2 25W対応ワイヤレスモバイルバッテリーです。


鈍い光沢をはなち、アルミ外装ならではの質感と美しさが、所有欲を満たしてくれます。


側面に小さく印字された「qi2 25W」の文字。CIO初のQi2 25W対応です!
同クラスのQi2 25W対応モバ充で並べても、ダントツ最薄の14.6mm。他のは20mm超えますからね。
そしてなんと!iPhone 17 Proにくっつけても、バッテリー側の飛び出しなし(厳密にいえば、R部だけ少しせり出してる)。このサイズ設計はすばらしいです。
約189gにおさめ、Qi2 25Wの10000mAhクラスとしてはかなり軽い!


「Qi2 25W」に対応し、充電モードをハイパフォーマンスモードにすることで、高速ワイヤレスを発揮できるようになっています。


iPhone 17 Proをカラにした状態からフル充電までにかかる時間を計測したところ、127分(2時間7分)でした。


これまで測ったQi2 25Wモバ充の中では標準的ですが、とはいえQi2よりは50分程度速いので十分。
| 商品名 | フル充電までの時間 |
|---|---|
| QIROCA Qi2 25W モバイルバッテリー | 115分 |
| Qi2.2 25W EcoFlow RAPID Mag Power Bank | 116分 |
| CIO SMARTCOBY SLIM II Wireless2.2 Pro 10K | 127分 |
| UGREEN MagFlow Qi2 25Wモバイルバッテリー | 130分 |
充電後30分時の発熱も41℃程度とそこそこ。ハイパフォーマンスモードなのをふまえると、健闘しているほうです。
有線充電は最大35Wとけっこう強力で、最新のiPhoneはもちろん、MacBook Airすらカバーできます。
パススルーにも対応し、本体充電しつつスマホ充電も問題なくこなせます。


2台同時充電時は20Wになるものの「USB-C:15W + ワイヤレス:5W」なので、スマホ + イヤホンくらいが使いやすいと思います。


CIO SMARTCOBY SLIM II Wireless2.2 Pro 10Kは「大容量は欲しいけれど、厚みや重さは極力抑えたいiPhoneユーザー」におすすめです。
iPhoneのケース・カバーにおすすめのアクセサリー2選
iPhone本体を傷や落下から守るケース・カバー系のおすすめは、ケースと保護フィルムの2つ。MagSafe対応かつ実用性の高いモデルを厳選しました。
TORRAS Ostand O3 Hue / Q3 Air Pro
iPhoneを大切に使う上で欠かせないのがiPhoneケース。


ケースを装着していなければ、iPhoneは今ごろボロボロだったにちがいありません。
僕が愛用しているiPhoneケースは、TORRASの「Ostand Q3 Air Pro」と「Ostand O3 Hue」です。


18 Proは17 Proとサイズもボタン位置も同じなので、どちらも17 Pro・18 Proの両方で使えます。
2機種に共通するのが、360°回転して180°近くまで開くリングスタンド。


リングを立てれば縦置き、横に回せば横置きのスタンドになり、角度も自分で決められます。
使わないときはリングを溝にパチンとはめ込めば、背面はほぼフラットに戻ります。
MagSafe充電器やマグネット式のモバ充も、そのまま使えます。
2機種の違いは、軽さと守りの厚さ。
O3 Hueは47gと軽く、透け感のある背面に差し色を合わせた2色構成のデザインです。


一方Q3 Air Proは、四隅の二重エアクッションと内側のマイクロファイバーで守りを固めた最上位モデル。
リングも90°ごとの4点ロック構造で、狙った角度でカチッと止まります。
ケースとしてはかなり高めの価格ですが、背面のちょうどいいザラつきがずっと触っていても心地よく、僕は毎シリーズ愛用しています。








TORRAS ガラスッキリ
最新のiPhoneは20万超えと、値段はもはやパソコン級。
ディスプレイの大型化もあり、ディスプレイ保護は必須事項です。








僕は、TORRASのiPhone 18 Pro用ガラスフィルム「ガラスッキリ」を使っています。
フィルムは2枚入りで、ガイド枠・クリーニングシート・ホコリ取りシールなど、貼るのに必要なものはひととおりそろっています。
まずは画面をクリーニングシートで拭き、ホコリ取りシールで細かいホコリを取っておきます。
本機の売りが、TORRAS独自のワンプル枠。
ガイド枠をiPhoneにセットし、タブを引っぱるだけでフィルムが貼れます。
位置合わせとホコリ取りが貼り付けの流れに組み込まれているので、細かい位置調整をしなくてもズレません。
ガイド枠を外し、付属のヘラで空気を押し出せば完成です。








仕上がりも申し分なく、位置ズレや気泡もなくキレイに貼れました。


光学面では、透過率99%以上・ヘイズ(曇り度)0.52%未満をうたっています。
実際、フィルムなしの17 Proと並べてみても、見え方はほとんど変わりません。
表面硬度は10H+相当で、最大255cm相当の落下衝撃にも耐えるとされ、守りの面もしっかりしています。
iPhoneのスタンド・グリップにおすすめのアクセサリー2選
iPhoneを立てかけたり、片手持ちを安定させたりするスタンド・グリップ系。
MOFTのマグネット式アイテムが定番で、新作はAppleの「探す」に対応した紛失防止モデルになりました。
MOFT 紛失防止スマホスタンド
「MOFT 紛失防止スマホスタンド」は、定番のSnap-Onスマホスタンドに、Appleの「探す」に対応した紛失防止機能を積んだ新作です。


僕はSnap-Onスタンドを何年も使い、もはや手放せない相棒的な存在になっています。
カードは最大2枚まで入り、磁気カードはNGですが、ICカードなら入れられます。


縦置き・横置きのスタンドになり、自分の視聴スタイルにあわせて好きに調整できます。グリップにもなり、MagSafeで着脱できます。
……とここまでは便利なんですが、僕じつは、Snap-Onスタンドを何度か無くしたことがあります。
そのたびに当然探すものの、手がかりがないので、見つけるのにめちゃくちゃ時間がかかることもあるんですよね。
そんな僕みたいなおっちょこちょいに朗報!なんと、Appleの「探す」アプリに対応しました。


内蔵スピーカーの音で探せて、置き忘れ通知も届き、マップで場所も確認できます。
ワイヤレス充電で約1.5時間充電すれば最大約6ヶ月待機できるので、充電の手間もほとんどかかりません。








MOFT 紛失防止スマホスタンドは「スマホスタンドを持ち歩くことが多く、置き忘れが心配な人」におすすめです。
MOFT 8-in-1多機能スタンド(紛失防止対応)
「MOFT 8-in-1多機能スタンド」は、MagSafe対応の多機能スマホスタンドで、新作はこちらも「探す」アプリに対応しました。


開いた部分にスリットポケットがあり、カードは紛失防止スマホスタンドと同じく最大2枚まで入ります。


本機の真骨頂が変形スタイルで、自撮り・Vlogモード、日常使いに適したスタンドモード、コンテンツ閲覧やビデオ通話にぴったりなフローティングモードの3モードに変形します。
紛失防止スマホスタンドとの違いは、なんといっても最大20cmの高さまで持ち上げられるところ。
デスクで顔の高さまで持ち上がるので、オンライン会議での見え方もぜんぜん違います。


さらにBluetoothシャッターボタンが追加され、リモート撮影ができるので、自撮り棒としても使えます。


MOFT 8-in-1多機能スタンドは「デスクで動画視聴やWeb会議をする時間が長い人」におすすめです。
iPhoneの容量不足を解消する周辺機器
iPhone本体のストレージが足りなくなりがちな人向けに、外付けタイプの周辺機器も用意しておくと安心です。
Nextorage NX-P2MG
「Nextorage NX-P2MG」は、MagSafe対応のポータブルSSDです。


MagSafe対応iPhoneなら背面にマグネットで吸着できます。








内蔵のSSDは、読み出し最大1,050MB/s、書き込み最大1,000MB/sでデータ転送できるという仕様です。
USBメモリの場合、よくても100MB/s行くかどうかくらいなので、SSDがいかに速いか分かります。
ベンチマークソフト「CrystalDiscMark」を用いて読み書き速度を計測した結果、表記スペック以上に速くて驚きました。
何回測っても1,000MB/s超えで、Amazon上でもそういったカスタマーレビューがいくつかあったので間違いなさそうです。
本機がすごいのは、15シリーズ以降のPro・Pro Maxのみではあるものの、iPhoneのストレージを介することなく、動画をポータブルSSDに直接保存できる点。ただし動画の直接記録(ダイレクトレック)はApple ProResコーデックのみで、4K/60fpsまでです。
ProRes動画を撮るにあたってiPhone側の事前設定が必要で「設定」「カメラ」「フォーマット」から「Apple ProRes」の項目をオンにしましょう。
事前設定で「Apple ProRes」がオンになっていても、デフォルトでは右側の「ProRes HDR」表記に斜線が入り、この場合はSSDへの直接記録ができません。この部分を一回タップし、斜線が入っていない状態にすることを忘れないようにしましょう。


ダイレクトレックが上手く行っている場合、左側には保存先がSSDであることを示す「USB-C」、真ん中には2TBの容量分を撮影できる「最長時間:1,156分」というトンデモ数字、右側には「ProRes HDR」表記が出ています。
ちなみに、左側に「USB-C」表記のない状態ではiPhoneの内蔵ストレージ保存となり、それにともない、最長時間も短い時間になっているのが分かります。


ライブやスポーツ試合など、長回しする類の動画はもちろん、時期によっては卒業式や入学式、あるいは運動会など、できるだけ長時間を高画質でおさめたいライフイベントに活躍しそうなガジェットです。
iPhoneアクセサリーのよくある質問【FAQ】
iPhoneアクセサリー選びで迷いがちなポイントをまとめました。
iPhoneのアクセサリーと周辺機器の違いは?
明確な区分はありませんが、本記事では 本体に直接装着するもの(ケース・フィルム・MagSafe充電器など)をアクセサリー、本体と独立して使うもの(モバイルバッテリー・外付けストレージ・AirTagなど)を周辺機器として扱っています。
Apple純正と社外品(サードパーティ)はどちらを選ぶべき?
Apple純正は確実な互換性とサポートが魅力ですが、価格は社外品の2〜3倍。MagSafe認証(Made for MagSafe)の社外品なら品質・安全性ともに純正と遜色なく、価格は半額以下です。
本記事ではコスパ重視で社外品中心に紹介しています。
iPhone 18 Proで17 Proのケースは使える?
iPhone 18 Proは17 Proとサイズがミリ単位まで同じで、カメラまわりの形やレンズ配置も変わっていないので、ケースは基本的に17 Pro用と18 Pro用で使いまわせます。
ただし、カメラ部分の形状がちがうiPhone 16 Pro以前のケースは使えません。
念のため、購入前にケースの対応機種は確認しておくと安心です。
iPhone 18 Proの付属品は?
iPhone 18 Proの箱に入っているのはUSB-Cケーブル(1m)のみで、充電器は付いていません。ケースや保護フィルムも別売りです。
18 Proの高速充電を活かすなら、ESR Xtend 45W巻き取り式充電器のようなAVS対応の充電器を別に用意しましょう。
iPhoneアクセサリーはどこで買うのが安い?
AmazonセールやAnker・MOFT等の公式ストアセールが最安になることが多いです。
Apple純正にこだわらないなら、AmazonでMagSafe認証品を狙うのがおすすめ。
家電量販店のポイント還元込みで比較するとさらにお得な場合もあります。
iPhoneと一緒にまず最初に買うべきアクセサリーは?
優先度1位はケースと保護フィルム(落下・傷防止)、2位はMagSafe対応ワイヤレス充電器(充電習慣の質UP)、3位はモバイルバッテリー(外出時の安心感)。
この3つをそろえれば日常の不満はほぼ解消します。
iPhoneにおすすめの周辺機器・アクセサリーまとめ
本記事はiPhoneにおすすめの周辺機器・アクセサリーを紹介しました。
こちらで紹介したガジェット群を足すことで、iPhoneは充電面・保護面でさらに使いやすい端末となります。








どうも、マクリン( @Maku_ring)でした。




ガジェットブロガー
Makurin
プロフィール
株式会社makuri 代表取締役。
ガジェット選びで失敗しないための情報を発信中。ブログ「マクリン」とYouTube「マクリン / ガジェット比較」を運営しています。
レビュー歴7年以上、実機レビューは累計500製品以上。充電器・モバイルバッテリー・スマホアクセサリー・ネット回線・VPN・ゲーミングPCなど幅広くレビュー。
自宅に100台以上の充電ガジェットを所有し、実際の使用感にこだわったレビューを届けています。
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