どうも、UGREENのモバ充を片っぱしから試しているマクリンです。
モバイルバッテリーや充電器で、AnkerやCIOと並んでよく名前を見かけるUGREEN(ユーグリーン)。
液冷を積んだワイヤレスモデルや、セルの温度まで表示するモデルなど、ほかではあまり見ない尖った製品を次々と出してくるメーカーです。
その一方で、MagFlow・Nexode Wavy・Nexode Proとシリーズが多く、どれを選べばいいか迷いがち。


そこで本記事では、実際に使ってきた中からUGREENのモバイルバッテリーのおすすめを8モデル紹介していきます。
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UGREENのモバイルバッテリーの選び方
UGREENのモバイルバッテリーは、同じ10,000mAhでもワイヤレス対応の有無や出力、ディスプレイの情報量が、製品ごとに大きくちがいます。
自分にぴったりの1台を選ぶにあたり、おさえるべきポイントを3つ紹介します。
タイプ
UGREENのモバイルバッテリーは、大きく次の3タイプに分けると選びやすくなります。
- Qi2ワイヤレス(MagFlowシリーズ) iPhoneにくっつけて充電したい人
- 電池の状態表示(Nexode Wavy) セルの温度や劣化度まで確かめたい人
- ハイパワー(Nexode / Nexode Pro) ノートPCまで1台で充電したい人
本記事で紹介する8台は、USB-Cケーブルをすべて内蔵しているのも特徴です。
多くはストラップを兼ねた短めのケーブルですが、Nexode 巻取式 20000mAh 165WとNexode Pro 3-in-1 65Wは約65cmの巻き取り式なので、置き場所の自由度が高めです。
出力
有線で充電するときの最大出力は、充電したいデバイスに合わせて選びましょう。
- スマホだけ 20〜30W
- MacBook Airまで 45W以上がおすすめ
- MacBook Proや、ノートPC2台の同時充電 100W以上
なお、表の出力は1台だけつないだときの最大値です。
Nexode Wavy 10000mAhやNexode Pro 45Wのように、複数台を同時につなぐと合計15Wまで下がるモデルも多いので、同時に急速充電したいなら合計165WのNexode 巻取式 20000mAh 165Wを選びましょう。
ワイヤレスで充電するなら、規格も確認しておきたいところ。
MagFlow Pro 10000mAhとMagFlow Qi2 25Wは最大25WのQi2 25W(Qi2.2)、MagFlow Air 10000mAhは最大15WのQi2に対応しています。
ただし、25Wで充電できるのはQi2 25Wに対応したスマホだけなので、手持ちのスマホが対応しているかも確認しておきましょう。
容量と重さ
容量が大きいほど何度も充電できますが、そのぶん重くなります。
- 10,000mAh スマホ約2回分。日帰りから1〜2泊の旅行用
- 20,000mAh スマホを何度も充電したい・ノートPCにも給電したい人
今回の8台だと、10,000mAhは約200〜250gが中心で、コンセント付きのNexode Pro 3-in-1 65Wは約380g、20,000mAhは約300g台後半〜500g台前半です。
毎日持ち歩くなら10,000mAh、出張や旅行でノートPCまで充電するなら20,000mAh、と使い方で決めるのがおすすめです。
UGREENのモバイルバッテリーのおすすめ8選
ここからは、実際に使ってみたUGREENのモバイルバッテリーのおすすめを8モデル紹介します。
| 製品名 | タイプ | 容量 | ワイヤレス | 有線出力 (最大) |
内蔵ケーブル | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|
「MagFlow Pro 10000mAh」![]() |
Qi2ワイヤレス | 10,000mAh | Qi2 25W | 45W | ストラップ型 (約18.5cm) |
約230g |
「MagFlow Qi2 25W(10000mAh・30W)」![]() |
Qi2ワイヤレス | 10,000mAh | Qi2 25W | 30W | ストラップ型 (約21.5cm) |
約254g |
「MagFlow Air 10000mAh」![]() |
Qi2ワイヤレス | 10,000mAh | Qi2 15W | 30W | ストラップ型 (約18.5cm) |
約213g |
「Nexode Wavy 10000mAh」![]() |
電池の状態表示 | 10,000mAh | なし | 45W | ストラップ型 (約18.5cm) |
約209g |
「Nexode Wavy 20000mAh 55W」![]() |
電池の状態表示 | 20,000mAh | なし | 45W (一部スマホ55W) |
ストラップ型 (約18cm) |
約376g |
「Nexode Pro 45W(PB727)」![]() |
ハイパワー | 10,000mAh | なし | 45W (Xiaomi 55W) |
ストラップ型 (約24.5cm) |
約241g |
「Nexode 巻取式 20000mAh 165W」![]() |
ハイパワー | 20,000mAh | なし | 100W (合計165W) |
巻き取り式 (約65cm) |
約533g |
「Nexode Pro 3-in-1 65W」![]() |
ハイパワー | 10,000mAh | なし | 65W(充電器時) 45W(バッテリー時) |
巻き取り式 (約65cm) |
約380g |
迷ったら、次の目安で選んでみてください。
- ワイヤレスの熱対策まで重視 MagFlow Pro 10000mAh
- Qi2 25Wをなるべく手ごろに MagFlow Qi2 25W
- 薄さ優先のQi2 MagFlow Air 10000mAh
- 電池の状態を見ながら使う Nexode Wavy 10000mAh
- 電池の状態表示+大容量 Nexode Wavy 20000mAh 55W
- 長めのケーブル・Xiaomiの急速充電も Nexode Pro 45W(PB727)
- ノートPC2台を同時に Nexode 巻取式 20000mAh 165W
- 充電器・モバ充・ケーブルを1台に Nexode Pro 3-in-1 65W
UGREEN以外もふくめたモバイルバッテリー全体のおすすめは、こちらの記事でくわしく紹介しています。
UGREEN MagFlow Pro 10000mAh
iPhoneにくっつけて使うときの熱まで気になるなら「UGREEN MagFlow Pro 10000mAh」がおすすめです。


最大の特徴は、マイクロポンプで冷却液を循環させる液冷システムを内蔵していること。


グレーのボディの上部には流路が透けて見える窓があり、充電中はディスプレイに「Cooling Active」の表示も出ます。


ワイヤレスはQi2 25Wで、残量0%のiPhone 18 Proは43分で50%まで回復しました。


30分ワイヤレス充電したあとのモバ充の表面は最大41.1℃と、お風呂のお湯くらいの温度でした。
有線は内蔵ケーブル・USB-Cポートとも最大45Wで、iPhone 18 Proは内蔵ケーブルで44.9W出ていました。
側面の小さなディスプレイでは、入出力のワット数やバッテリー残量、サイクル数(充放電回数)を確認できます。
ただし重さは約230gと10,000mAhクラスでは重めで、有線で2台つなぐと合計15W程度にしぼられます。
UGREEN MagFlow Pro 10000mAhは「iPhoneにくっつけっぱなしで使うことが多く、熱対策にもこだわりたい人」におすすめです。
UGREEN MagFlow Qi2 25Wモバイルバッテリー(10000mAh・30W)
Qi2 25Wのワイヤレス充電を、なるべく手ごろに使いたいなら「UGREEN MagFlow Qi2 25Wモバイルバッテリー(10000mAh・30W)」がおすすめです。
UGREENで最初に登場したQi2 25W対応のモバ充で、Amazonの価格(2026年11月時点)はMagFlow Proの18,980円に対して9,580円と、およそ半額です。
カラのiPhone 17 Proをワイヤレスで満充電するまで130分と、以前試したQi2(15W)のモバ充の170分より40分ほど短くなりました。


淡いペールブルーのボディは、無骨なモバイルバッテリーの印象をやわらげてくれる上品なトーン。


側面のディスプレイでは、バッテリー残量を1%単位で確認できます。


底面からは編み込み式のUSB-Cケーブル(約21.5cm)が伸びていて、ストラップとしても使えます。


内蔵ケーブルとUSB-Cポートは入出力とも最大30Wで、MacBook Airにも28.5Wで給電できました。
一方、サイズは約111 × 70 × 21mm・約254gと、同クラスでは大きく重めです。
UGREEN MagFlow Qi2 25Wモバイルバッテリー(10000mAh・30W)は「液冷までは要らないけれど、Qi2 25Wの速さはほしい人」におすすめです。
UGREEN MagFlow Air 10000mAh モバイルバッテリー
iPhoneに重ねたときの厚みをおさえたいなら「UGREEN MagFlow Air 10000mAh モバイルバッテリー」がおすすめです。


ケーブルを内蔵しながら、厚さは13.9mmと10,000mAhクラスでもスリムにおさまっています。
ワイヤレスは最大15WのQi2ですが、僕の計測ではiPhone 17 Proを約110分で満充電できました。
Qi2対応のモバ充は満充電まで3時間ほどかかるものが多いので、Qi2モデルとしてはかなり速い部類です。


マットなアルミ筐体の側面には、ストラップ型のUSB-Cケーブルを収納しています。


内蔵ケーブルとUSB-Cポートはどちらも最大30Wで、ワイヤレスと合わせて最大3台まで同時に充電できます。
ただし内蔵ケーブルは約18.5cmと短めです。
また、iPhone 17 Proの背面に付けると、モバ充がスマホの下端から少しはみ出します。


UGREEN MagFlow Air 10000mAh モバイルバッテリーは「Qi2 25Wモデルのサイズは気になるけれど、充電スピードは妥協したくない人」におすすめです。
UGREEN Nexode Wavy 10000mAh
モバ充の中身の状態を自分で確かめながら使いたいなら「UGREEN Nexode Wavy 10000mAh」がおすすめです。


その名のとおり、波打つスーツケースのようなデザインで、カラーはシルバーとブラックの2色展開です。


最大の特徴は前面のTFTディスプレイで、残量や出力にくわえ、バッテリーの劣化度・セル温度・セル電圧まで表示してくれます。
セルはiPhoneにも採用されているATL製で、いまどれくらい元気なバッテリーなのかがひと目でわかります。
重さは実測209gと、ケーブル内蔵の10,000mAhモデルでは軽い部類です。


内蔵ケーブルとUSB-Cポートはどちらも最大45Wで、MacBook Airも41.9Wで充電できました。
ただし、複数ポートを同時に使うと合計15Wにしぼられるので、スマホとイヤホンのような組み合わせが向いています。
UGREEN Nexode Wavy 10000mAhは「モバ充の状態を自分の目で確かめながら、安心して長く使いたい人」におすすめです。
UGREEN Nexode Wavy 20000mAh 55W
状態が見える安心感はそのままに、容量もほしいなら「UGREEN Nexode Wavy 20000mAh 55W」がおすすめです。


10,000mAhモデルの見える化ディスプレイはそのままに、容量を2倍の20,000mAhにしたモデルです。


10,000mAhモデルと並べると、厚みは1.6倍ほどですが、高さと幅の差は1cm未満でした。
ディスプレイではセルのブランドや型番まで表示され、セルはEV用バッテリーで知られるBYD製に変わっていました。
内蔵ケーブルとUSB-CポートはPD最大45Wで、MacBook Airは41.8W、HP Spectre x360は43.1Wと、ノートPCも40W台で充電できます。
PPS対応スマホやXiaomiスマホなど一部のAndroidスマホでは、最大55W出力にも対応します。
本体への入力も最大45Wで、20,000mAhながら公称では残量0%から約4時間で満充電にできます。
ただし、55WはPPSとXiaomi独自の急速充電だけで、複数ポートを同時に使うと合計15Wにしぼられます。
UGREEN Nexode Wavy 20000mAh 55Wは「出張や旅行でスマホもノートPCもまかないながら、バッテリーの温度や劣化の具合も確かめたい人」におすすめです。
UGREEN Nexode Pro 45W モバイルバッテリー PB727
手のひらサイズの1台で、スマホもMacBook Airも充電したいなら「UGREEN Nexode Pro 45W モバイルバッテリー PB727」がおすすめです。


光沢のあるライトブルーのボディに、約24.5cmとそこそこ長めの編み込みUSB-Cケーブルを内蔵しています。


内蔵ケーブルとUSB-Cポートは最大45Wで、MacBook Airも39Wで充電できました。
さらに、Xiaomiスマホ独自の急速充電「HyperCharge」では最大55Wに対応し、Xiaomi 14 Ultraは49Wで充電できています。
Xiaomi純正以外でこの機能に対応するモバイルバッテリーは、かなりめずらしいです。
前面のディスプレイには、バッテリー残量と入出力のワット数が大きく表示されます。
同じ45WのNexode Wavy 10000mAhとくらべると、ディスプレイの情報量では負けるものの、ケーブルが約24.5cmと長く、Xiaomiの急速充電にも対応するのがこちらを選ぶ理由です。
ただし約241gとWavyより重く、複数ポートを同時に使うと合計15Wにしぼられます。
UGREEN Nexode Pro 45W モバイルバッテリー PB727は「長めのケーブルで、スマホもMacBook Airも急速充電したい人(とくにXiaomiスマホの人)」におすすめです。
UGREEN Nexode 巻取式USB-Cケーブル内蔵モバイルバッテリー(20000mAh・165W)
ノートPCを外でしっかり充電したいなら「UGREEN Nexode 巻取式USB-Cケーブル内蔵モバイルバッテリー(20000mAh・165W)」がおすすめです。


天面には、最長約65cmまで伸ばせる巻き取り式のUSB-Cケーブルを内蔵しています。
ストラップ型の短いケーブルより置き場所の自由度が高く、机の上に置いたままノートPCにつなげます。
前面のディスプレイには、残量や出力ワット数にくわえ、リアルタイムの電力推移まで表示されます。


巻き取り式ケーブルとUSB-Cポートはどちらも最大100Wの入出力に対応し、20,000mAhの本体も約110分で満充電にできました。


2ポートを同時に使えば合計最大165Wで、MacBook ProとMacBook Airを同時に急速充電できます。
ただし重さは約533gと、同クラスでも重い部類です。
UGREEN Nexode 巻取式USB-Cケーブル内蔵モバイルバッテリー(20000mAh・165W)は「出張やカフェ作業で、ノートPCとスマホを1台でまとめて充電したい人」におすすめです。
UGREEN Nexode Pro 3-in-1 65W
充電器とモバ充とケーブルを1台にまとめたいなら「UGREEN Nexode Pro 3-in-1 65W」がおすすめです。


折りたたみ式のACプラグと約65cmの巻き取り式USB-Cケーブルを内蔵し、コンセントに挿せば最大65Wの充電器、外では最大45Wのモバ充として使えます。


グレーのボディに光沢ブラックのパネルを組み合わせた見た目は、どこかVHSビデオデッキっぽくてそそります。


ディスプレイでは残量やポートごとの出力にくわえ、バッテリーの健康度や充電した回数、セル温度まで見られます。


モバ充モードでもMacBook Airを43.2Wで充電でき、コンセントに挿した充電器モードでは60.1Wまで上がりました。
ただし重さは約380gと、同じ65Wクラスのコンセント付きモバ充より70gほど重めです。
また、モバ充モードで複数台つなぐと合計30Wまでに制限されます。
UGREEN Nexode Pro 3-in-1 65Wは「MacBook Airも持ち歩くけれど、充電器・モバ充・ケーブルは1つにまとめたい人」におすすめです。
UGREENのモバイルバッテリーでよくある質問
UGREENのモバイルバッテリーでよくある質問にお答えします。
UGREENはどこの国のメーカー?
UGREEN(ユーグリーン)は、中国・深センに本社を置く充電ガジェットメーカーです。
2024年には深セン証券取引所に上場しています。
日本には「株式会社ユーグリーン・ジャパン」という法人があり、国内向けの販売とサポートを担っています。
UGREENのモバイルバッテリーの保証期間は?
Amazonの商品ページでは、本記事で紹介した8製品すべてに2年間(24ヶ月)の保証が表示されています。
故意・過失による破損は保証の対象外です。
保証を受けるときは購入履歴が必要になるので、注文番号などの記録は残しておきましょう。
Qi2とQi2 25Wは何がちがう?
どちらもMagSafeのようにマグネットで吸着するワイヤレス充電規格で、最大出力がQi2は15W、Qi2 25W(Qi2.2)は25Wです。
本記事ではMagFlow Pro 10000mAhとMagFlow Qi2 25W(10000mAh・30W)がQi2 25W、MagFlow Air 10000mAhがQi2に対応しています。
ただし25Wで充電できるのはQi2 25Wに対応したスマホだけで、ワイヤレス充電は満充電に近づくほど出力が下がっていきます。
UGREENのモバイルバッテリーは飛行機に持ち込める?
手荷物としてなら、機内に持ち込めます(預け入れ荷物には入れられません)。
国土交通省の新ルールにより、2026年4月24日からは日本の空港・航空会社で160Wh以下のものが1人2個までに制限されました。
本記事の8台は、20,000mAhのNexode Wavy 20000mAh 55W・Nexode 巻取式 20000mAh 165Wもふくめ、すべて100Wh以下なので、容量の面では問題なく持ち込めます。
あわせて、機内でモバイルバッテリー本体を充電するのは禁止で、モバイルバッテリーからスマホなどへの充電も控えるよう求められているので、搭乗前に利用する航空会社の案内も確認しておきましょう。
UGREENのモバイルバッテリーまとめ
本記事では、UGREENのモバイルバッテリーのおすすめを紹介しました。
液冷システムを積んだMagFlow Pro、セルの状態まで見せるNexode Wavy、充電器とケーブルまで1台にまとめたNexode Pro 3-in-1と、どのモデルにもUGREENらしい工夫が詰まっています。
迷ったら、次のように選ぶのがおすすめです。
- iPhoneにくっつけて使う・熱対策も重視 MagFlow Pro 10000mAh
- 薄さ優先でQi2を使いたい MagFlow Air 10000mAh
- 電池の状態を見ながら安心して使いたい Nexode Wavy 10000mAh
- 大容量で、ノートPCにも給電したい Nexode Wavy 20000mAh 55W
- ノートPC2台を同時に充電したい Nexode 巻取式 20000mAh 165W
- 充電器・モバ充・ケーブルを1台にまとめたい Nexode Pro 3-in-1 65W
ワイヤレスの規格・出力・容量は製品ごとにかなりちがうので、本記事を参考に、自分の使い方に合った1台を見つけてください。
どうも、マクリン( @Maku_ring)でした。
| 製品名 | タイプ | 容量 | ワイヤレス | 有線出力 (最大) |
内蔵ケーブル | 重量 |
|---|---|---|---|---|---|---|
「MagFlow Pro 10000mAh」![]() |
Qi2ワイヤレス | 10,000mAh | Qi2 25W | 45W | ストラップ型 (約18.5cm) |
約230g |
「MagFlow Qi2 25W(10000mAh・30W)」![]() |
Qi2ワイヤレス | 10,000mAh | Qi2 25W | 30W | ストラップ型 (約21.5cm) |
約254g |
「MagFlow Air 10000mAh」![]() |
Qi2ワイヤレス | 10,000mAh | Qi2 15W | 30W | ストラップ型 (約18.5cm) |
約213g |
「Nexode Wavy 10000mAh」![]() |
電池の状態表示 | 10,000mAh | なし | 45W | ストラップ型 (約18.5cm) |
約209g |
「Nexode Wavy 20000mAh 55W」![]() |
電池の状態表示 | 20,000mAh | なし | 45W (一部スマホ55W) |
ストラップ型 (約18cm) |
約376g |
「Nexode Pro 45W(PB727)」![]() |
ハイパワー | 10,000mAh | なし | 45W (Xiaomi 55W) |
ストラップ型 (約24.5cm) |
約241g |
「Nexode 巻取式 20000mAh 165W」![]() |
ハイパワー | 20,000mAh | なし | 100W (合計165W) |
巻き取り式 (約65cm) |
約533g |
「Nexode Pro 3-in-1 65W」![]() |
ハイパワー | 10,000mAh | なし | 65W(充電器時) 45W(バッテリー時) |
巻き取り式 (約65cm) |
約380g |




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Makurin
プロフィール
株式会社makuri 代表取締役。
ガジェット選びで失敗しないための情報を発信中。ブログ「マクリン」とYouTube「マクリン / ガジェット比較」を運営しています。
レビュー歴7年以上、実機レビューは累計500製品以上。充電器・モバイルバッテリー・スマホアクセサリー・ネット回線・VPN・ゲーミングPCなど幅広くレビュー。
自宅に100台以上の充電ガジェットを所有し、実際の使用感にこだわったレビューを届けています。
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